GX7一覧

今年のアンダルシアは天候不順

ハズレのない晴れ男のワタクシだが、ここ数日は天気がイマイチ。 さっきまで晴れていたセビーリャも空模様が急に怪しくなってきた。 雨が降り始めたので、世界遺産のアルカサルに寄って雨...

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ピヤン トンガに残る壁画が痛ましい

グゲ王国から北へ20kmほどの山中に、ピヤン、そしてトンガの遺跡がある。 かつてピヤンには1000窟、トンガには150窟の石窟寺院があったが、例によって文化大革命のときに中国人にほ...

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カメラを持って海辺を歩けば

山を下りて海へやってきた。 乾季なので日射しは強くても海の風は涼しい。 そうこうするうちにヌサドゥアのプールサイドの部屋で帰国の準備をする。 今回の滞在は短かったけ...

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直径15kmの巨大な火口、バトゥール山で見た白日夢を写真に撮る

キンタマーニ高原は、ウブドから車で1時間ほどの距離にある標高1000mの高地。 ここがすごいのは、直径15kmもある巨大な火口のなかに村があること。 この写真に写って...

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バリ人の「伝統を守る心」が世界遺産になった。トリヒタカラナとスバック

今日の夜は、バリ島のライステラスの中で過ごしている。 ここ、ジャティルイは標高1000mくらいかな? 世界遺産にも登録されている美しい棚田のある場所だ。 南国と...

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空から眺めるバルセロナの街に朝日を浴びるサグラダ ファミリアが建っていた

バルセロナを朝一の飛行機に乗って出発。 離陸後、空港の上空を何度も旋回しながら高度を上げていく。 やがて海にでると空からバルセロナの街を一望にできる。 港沿...

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バルセロナの日没

夏のヨーロッパは日が沈むのが遅い。 南欧のバルセロナでも、暗くなるのは夜10時になってから。 それまでは太陽がさんさんと射して、子供たちが公園で遊んでいる。 夏至も...

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ワインのテイスティング中にパチリ。シャッターチャンスを逃さない

ワインのテイスティング。 GX7のAFを顔認識に設定して、 レンズは7-14mm/4 を着けて、 14mm(換算28mm)でパチリ。 ぼくは広角レンズで寄って撮るのが大好き。...

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パナソニック 7-14mm/F4に最適なレンズキャップはこれだ!

パナソニック LUMIX G VARIO 7-14mm F4.0 ASPH はコンパクトながらよい描写をする広角レンズ。 昨年来GX7に着けっぱなしだ。 ただし、魚眼レンズほ...

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小形軽量のお手軽キットズームレンズで少女をパチリ、まあまあかな

夕方の町のそぞろ歩きをしていたら、素敵な衣装の美人がいたので写真を撮らせてもらった。 カメラはGX7。 特に用事がないときはこれ一台を肩に掛けて出かける。 美人...

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シャッタースピード1/125秒で撮った写真が必ずブレる

オリンパスのカメラにはシャッターに持病があり、1/125付近で写真がブレることは、よく知られている。 シャッターと手ブレ補正機構が干渉しあって起きるらしく、「微ブレ」現象という名前...

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